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第57期・新着情報257th NEWS/2

2018年11月

アワード贈呈

アワード贈呈

マイルストーン・シェブロン賞(在籍表彰)
30周年 砂田 勝昌
15周年 尾河 哲彦

ゲスト卓話

ゲスト卓話

11月第2例会において、株式会社エム・シー・ジー 代表取締役・一般社団法人久野塾 代表理事 久野正人様に「イノベーション人材とは?」と題して卓話をしていただきました。

ゆかり会

ゆかり会

この度11月10日、常茂恵にてゆかり会の食事会を行いました。昼間には萩ふるさと祭りもあり、お忙しい中、多くの方に出席頂きました。秋を感じられる創意あふれるお料理を美味しく頂き、おしゃべりも弾み、時の経つのも忘れ、楽しい時を過ごしました。 盛会に終えることができました事、班一同感謝致しております。 ゆかり会 第2班 班長 宮本 明美

リーダーシップスキルアップセミナーに参加して

リーダーシップスキルアップセミナーに参加して

去る11月10日(土)、周南市において336‐D地区リーダーシップスキルアップセミナーが開催され、守永GLT委員長と共に参加してまいりました。本セミナーは講師に336複合地区GLTコーディネーターの大谷博L.(岡山LC)をお迎えして行われたもので、当日は4〜7R各クラブの第一副会長やGLT委員長が多数参加されておられました。セミナー内容はライオンズクラブ国際協会の歴史や成り立ちから始まりましたが、大谷講師が特に力説されておられたのは「皆さん、ガバナーになってもそれほどお金は必要ありません!ですからガバナーを目指すくらいの志を持ちましょう。」というお話だったと記憶しています。その後の質疑応答の時間では様々なクラブの方々からいろんな質疑が出ましたが、あるクラブの会長は「クラブの活動においてもそれなりのお金はかかる。クラブでの責任を果たすうえでは生活が圧迫されることもある。」との話がありました。私自身そこで思ったことですが、そもそも「社会奉仕活動」とは自身の企業や個人生活まで犠牲にして行うものではないのではないか?ということです。30〜40年前とは社会状況が違うのです。その頃はクラブ会長になれば何百万円必要などと言った話もあったそうですが、今の我々にとっては笑止千万な話です。地域における「社会貢献」はその地域の企業なり個人がその余裕を持って初めて行えるものと愚考します。今後の萩クラブの在り方も「最低限度の個人負担」で「誰にでも会長への門戸が開かれた」クラブであるべきだと改めて再認識したスキルアップセミナーでした。第一副会長 廣畑 雅弘

4〜7R献眼・献血・環境保全研修会

4〜7R献眼・献血・環境保全研修会

11月3日(土)文化の日、山口県セミナーパークの一室で「献眼・献血・環境保全研修会」が開催され、地区の環境保全委員のL吉井と担当委員会のL金子・L中屋・L登城の4名で参加した。まずは献眼について、ジャニーズ作成のDVD「ヒ・カ・リ」を鑑賞。淡々としたストーリーだったが、研修の最初だったので睡魔に襲われることもなかった。献眼に至る状況や、家族のとまどう気持ちなど、よく表現され理解することができた。コーディネーターの苦労話では、死という突然の出来事に、ご遺体にこだわる日本では家族の承諾などなにかと難しい問題があるようだ。けれど提供を受けた人の喜びを知り、まだ提供を待っている多くの人がいることを知ると、もっとみんなに考えてもらわなければならない問題であると感じた。次に環境保全問題で「EM菌活性液による環境浄化について」という講演があった。講師は築館LCの平野さんという方で、宮城県北部の伊豆沼の水質汚染を解消した話だった。EM菌の培養から運搬まで施設や資材を整備し、綺麗な水を取り戻す話で、EM菌というと少し古いのではと思っていたが、効果は絶大であるような話だった。具体的にどのくらい費用がかかったとかかからないという話はなかったが労力はすこぶるかかったように見えた。とても実行力のある方のお話でEM菌に再度興味を持った。最後に山口日赤血液センターの所長から「献血」についての講演があった。萩LCに入会後2度献血の事業に参加したが、献血について今までほとんど理解していなかったことに気づかされた。血液製剤にはそれぞれ使用期限があり、一袋ごと保管され混ぜ合わせるようなことはないこと。使用量はだんだん減りつつあるが、計画的に採取しないと不足すると大変なことなど、いろんなことを知ることができた。特に若い人の献血離れが顕著で40代、50代の人が多い今の状況では数年後に献血者が激減する恐れがあることも知った。もっと若い人に献血をしてもらわなければならない。またライオンズクラブが全献血の1割近くを担っていることを知り、誇らしく思うと同時にもっとがんばろうという意欲が湧いてきた。短い時間に内容の濃い、盛りだくさんの研修だったがとても勉強になった。今後の活動に活かしていきたいと思う。登城 宏司

市内5クラブ会長幹事会

市内5クラブ会長幹事会

市内5クラブ会長幹事会を、11月6日(火)18:30より、萩ライオンズクラブ引き受けで、割烹千代において開催しました。各クラブの活動報告等の情報交換を行いました。各クラブの共通の課題は会員増強のようです。懇親会では「合同で何かをしよう」と大変盛り上がりました。幹事 柴田 明

祝 大嶋匡史さん 結婚1祝 大嶋匡史さん 結婚2

祝 大嶋匡史さん 結婚

11月15日の11月第2例会にて皆様より過分なお祝いを頂きまして誠にありがとうございました。18日の日曜日、松陰神社にて結婚式、萩本陣にて披露宴を無事開催することが出来ました。12日くらいからソワソワしておりましたが、奥さんも緊張しているのを感じると、しっかりしないと、と思いました。本来であれば、萩ライオンズクラブの全員をご招待したかったのですが、会場の都合上、前期の7役、今期の3役、そして、幹事ごとをさせてもらっている同好会関係を中心にご案内させて頂いたことをご了承ください。 これからは、家族3人でお互い笑い、励ましあい、話し合い、明るい家庭を築いていこうと思いますので、引き続き、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。頂きましたご恩はこれからの私自身の成長と積極的な奉仕の精神でお返ししていこうと思います。家族一同これからもよろしくお願いします<(_ _)>大嶋 匡史

2018年12月

新会員紹介

新会員紹介

茶寮花南理(はななり)の庭 代表 馬屋原 務本
(まやはら かねもと) 座右の銘「先を読め」
この度は、伝統ある萩ライオンズクラブに入会させていただきありがとうございます。また、入会式・懇親会では、厳粛な雰囲気の中で会員の皆様から歓迎の言葉をいただき、誠にありがとうございます。萩で茶寮を経営するという新しい人生を始めた私にとって、萩の明日に向かって、先輩会員の皆様とともにクラブの活動を通して地域社会に貢献できることは、何よりの喜びです。どうぞご指導のほどよろしくお願いします。

アワード贈呈

アワード贈呈

国際会長賞 竹下 雅雄

第2回 ガバナー諮問委員会

第2回 ガバナー諮問委員会

12月1日(土)、長門ライオンズクラブのホストでKULABO大正館に於いて、第2回ガバナー諮問委員会が開催されました。各クラブの運営目標や達成状況、活動等を報告いたしました。参加された皆さんお疲れ様でした。幹事 柴田 明

2019年1月

鏡開き1鏡開き2

鏡開き

本年の年男・年女は、 三好一敏さん、増山健治さん、吉井貞夫さん、林眞須美さん、尾河哲彦さん、椙本久繁さん、登城宏司さん、森田 孝さん、柴田 明さん、岡 生子さん、大谷雅則さん、末武ちどりさん です。

アワード贈呈

アワード贈呈

マイルストーン・シェブロン賞(在籍表彰)
30周年 三好 一敏

会員卓話 森田孝L.会員卓話 大谷雅則L.

会員卓話

1月第2例会において、大谷雅則さん、森田孝さんに会員卓話をして頂きました。

2019年2月

新会員紹介1新会員紹介2

新会員紹介

浄土宗 梅蔵院・蓮池院 住職 松本 宏明
座右の銘「一念不動」
 この度、萩ライオンズクラブに入会させていただきまして誠にありがとうございます。また、入会式や懇親会で皆様から歓迎のお言葉をいただき、誠にありがとうございました。諸先輩方の皆様と共に、ライオンズクラブの発展と萩市の地域貢献に少しでも寄与できるよう、日々精進して参ります。どうぞご指導のほどよろしくお願いいたします。

アワード贈呈1アワード贈呈2

アワード贈呈

100周年記念会員増強キャンペーンアワード(Silver Centennial Award) 尾河 哲彦
マイルストーン・シェブロン賞(在籍表彰)
30周年 増山 健治 15周年 福本 真介 10周年 金子 成志

テレビ東京「池の水ぜんぶ抜く大作戦」PR

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「池の水ぜんぶ抜く大作戦」支援萩実行委員会会長
佐々木 高嗣 様

萩ライオンズクラブ事務局

〒758‐0044
山口県萩市大字唐樋町字唐樋町28-1
萩センタービル2F‐A号室

TEL 0838-22-1220

FAX 0838-22-1680

MAIL hagi.lc@eagle.ocn.ne.jp

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