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第58期・新着情報258th NEWS/2

2019年11月

誕生日記念品贈呈

誕生日記念品贈呈

11月第1例会において、誕生日記念品を贈呈致しました。
11/4 守永 秀昭 59歳
11/6 村谷 幸治 52歳
11/10 河村 建夫 77歳(喜寿)
11/21 尾ア 孝治 71歳
11/25 田村 伊正 65歳
11/26 瀧口 治昭 63歳
11/27 中家  豊 62歳
11/29 吉本  健 58歳
11/30 福本 真介 71歳

国際平和ポスター・コンテスト最優秀賞授与式

国際平和ポスター・コンテスト最優秀賞授与式

最優秀賞には白水小6年生大庭百合奈さんの作品を選ばせて頂きました。

ゆかり会

ゆかり会

 11月7日(木)、ゆかり会の集いを「萩心海」にて行い出席者24名で華やかな会となりました。
河豚料理を堪能し、おしゃべりに花が咲き至福の時間が過ごせました。廣畑会長、中屋幹事、大嶋会計の三役の方々は例会が終わった後、お越し頂きました。皆様のご協力により無事に今回の集いを終える事が出来ました事、感謝いたします。ありがとうございました。ゆかり会 第1班 班長 田辺 壽江

新会員紹介1新会員紹介2

新会員紹介

(有)西岡設備 代表取締役 西岡 力 座右の銘「一期一会」
 この度は、伝統ある萩ライオンズクラブに入会させていただきありがとうございます。また、入会式、懇親会においては、再入会にもかかわらず多くの皆様から歓迎のお言葉をいただき誠にありがとうございました。先輩会員の皆様とご一緒に地域社会に役立てるよう日々努力してまいりますのでご指導の程よろしくお願いいたします。

結婚記念品贈呈

結婚記念品贈呈

11月第2例会において、結婚記念日記念品を贈呈致しました。
11/1 西村 龍美
11/3 廣畑 雅弘
11/9 岩川 宗和
11/17 林 眞須美
11/18 大嶋 匡史
11/22 松本 宏明

会員卓話

会員卓話

11月第2例会において、登城宏司さんに会員卓話をしていただきました。

PR情報委員会 12月号編集後記

編集後記
皆さん、健診はしていますか?
日本では2人に1人がガンにかかり、3人に1人がガンで死亡するといわれています。
このようなことを聞くと、「ガンになったら誰もが死を待つほかない」と思われるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。現在では検査法や治療法が進み、早期に発見し早期に治療すれば「ガンは治せる病気」になっています。そのためには、健診やがん検診を定期的に受けることが重要となってきます。年1回受診するように心がけましょう。
来月号の誌面はカラー写真でお届けします。お楽しみに…。
PR情報委員 吉本 健


2019年12月

黄綬褒章受章

黄綬褒章受章

黄綬褒章伝達式(なぜか受章式とは言わない)は12月17日(火)午前10時半法務省の大会議室で行われた。全国から150名の受章者と同伴者100名あまりが出席をし、列席者には法務大臣、副大臣、大臣政務官、事務次官など日頃我々には縁のない人たちばかりである。最近就任したばかりの森まさこ法務大臣から各団体の受章者代表に章状と徽章が手渡された。各人の名前はそのあとに呼び上げられたが、名前を呼ばれても『返事はしない』『立ち上がらない』と私が経験してきた表彰式とは少し異なっていた。勿論カメラ撮影は禁止で、携帯もあらかじめ電源を切るよう指示を受けていた。食事もとらないまま、法務省が用意したバスに乗り合わせ、皇居へ向かう。10分程度で皇居に着いたが、他の省庁の受章者が合流したので、皇居豊明殿には500名程度の集団になっていた。皇居職員の指示で受章者は5列に、同伴者は4列に整列させられた。立ったまま待つこと30分、大きな引き戸が開く音で天皇陛下が入ってこられた。中央まで来られて一段高いひな壇に立たれお言葉を述べられたが、記憶には残らなかった。頭の中はほぼ真っ白状態であったためだろうか。この後陛下は受章者の列の周りをゆっくりと歩まれ、誰もが声をかけてもらえるか期待を持っていたと思うが、誰にも声をかけられずそのまま豊明殿を後にされた。その間わずか3分程度であった。皇居内にはカメラの持ち込みが禁止されていたため、記念撮影をしたのは唯一指定写真館による団体写真1枚のみである。その写真が届くのは1ヶ月後のことである。昼食抜きで長い1日の行事が終わったのは午後3時半であった。三好 一敏
黄綬褒章受章  黄綬褒章受章

第2回 ガバナー諮問委員会

第2回 ガバナー諮問委員会

11月30日(土)、萩LCのホストで萩本陣に於いて、第2回リジョン会議及び第2回ガバナー諮問委員会が開催されました。各クラブの運営目標や達成状況、活動等を報告いたしました。参加された皆さんお疲れ様でした。幹事 中屋 正浩

会員卓話末武 ちどり会員卓話馬屋原 務本

会員卓話

 12月第1例会で「私の仕事」について卓話させていただきました。サロンではネイル・痩身・リンパマッサージ・アクセスバーズなど様々なことをしているので、この度は食事前で気が引けたのですが、あまり耳にすることのない「介護脱毛の需要と大切さ」について少しお話をさせていただきました。男女問わず30代後半から80代の方まで介護される自分を想定して脱毛に来られる方がとても増えています。10分間という短い時間でしたので皆様に伝わりにくかったと思いますが、ご清聴ありがとうございました。
末武 ちどり

「先を読む」と第二の人生
 オイルショックの時代にアメリカにホームステイを経験した。郊外に広がるショッピング・モールの姿に、石油価格の高騰に泣かされている日本が嘘のようだった。世の中、先を読んで生きていかなければと思った。第二の人生を送るにあたって、観光都市萩の先を考えて、これまで蓄えた資金と知識を使って馬屋原家の古庭と古美術の活用を考えた。令和2年は、増える個人旅行者用に宿泊事業にも取り組みたい。
茶寮 花南理の庭 馬屋原 務本

12月誕生日記念品贈呈12月結婚記念日記念品贈呈

12月誕生日・結婚記念日 記念品贈呈

12月第一例会にて誕生日記念品、第二例会にて結婚記念日の記念品をそれぞれ贈呈されました。

編集後記12月

PR情報委員会 1月号編集後記

昨年はラグビーW杯での日本チームの活躍で日本中が盛り上がりました。にわかラグビーファンの熱も少し落ち着いてきたようですね。さて、今年は東京オリンピックの年です。遠く離れた萩では、まだ盛り上がりに欠けるようですが、ぜひ注目していただきたい選手がいます。カヌースラロームK1代表の足立和也選手です。彼は2011年の山口国体に出場、完成したばかりの阿武川特設カヌーコースに可能性を見出し、カヌーの名門、駿河台大学を中退し萩に移住しました。国体の頃は、若くてすごくスピードとパワーのある選手だなと思いましたが、粗さがありミスで結果を残せていませんでした。以来8年、萩のコースで基礎練習を積み重ね、日本では敵なしの選手になりました。アジア大会も制し、ワールドカップでも2度銅メダルを獲得しています。本来ならリオオリンピックの有力候補でしたが、選考の競技会で失敗。しかしながら苦節4年、今回は艇も日本性の高性能なものをあつらえ、只今絶好調のようです。現在は東京に人工コースが完成したので、そちらを練習の拠点としていますが、あくまでもベースは萩です。萩のカヌーコースは世界でも珍しいダムの水を利用した人工コースで、安定した水の流れが天候に関係なく得られ、アクセスもよく、練習拠点としての評価が高くなってきました。東京のコースほどではありませんが、お金のかかることで、どのように維持していくか今後の課題です。今はラフティングなどで楽しんでもらうことで利用を広げていこうとしていますが、東京オリンピックでの足立選手の活躍をぜひ期待したいと思います。結果次第では、萩にもう一つセールスポイントが増えることになると思うので…。皆さん応援をよろしくお願いします。(萩のコース全景、流れのない状態)登城 宏司

2019年1月

1月誕生日記念品贈呈

1月誕生日記念品贈呈

第一例会において1月に誕生日を迎えられる方々に記念品が贈られました。

LCIFキャンペーン100アワードマイルストーン・シェブロン賞

アワード贈呈

◆LCIFキャンペーン100アワード(写真上段左)  椙本 久繁・冨川 芳人・守永 秀昭

◆マイルストーン・シェブロン賞(写真上段右、在籍表彰)
25周年/野村 興兒  20周年/守永 秀昭  10周年/田村 伊正  10周年/村谷 幸治

◆2018〜2019会員満足度向上アワード受賞(写真下段左)

◆2018〜2019LCIFキャンペーン100バナーパッチ受賞(写真下段右)
2018〜2019会員満足度向上アワード受賞  2018〜2019LCIFキャンペーン100バナーパッチ受賞

鏡開き

鏡開き

本年の年男は、尾ア孝治さん、福本真介さん、田辺源忠さん、廣畑雅弘さん、守永秀昭さん、藤津新也さんです。

4〜7R GMT会員増強セミナー

4〜7R GMT会員増強セミナー

去る1月18日(土)、山口県セミナーパークにおいて4〜7R GMT会員増強セミナーが開催され、廣兼GMT委員長と共に参加してまいりました。本セミナーは講師に336複合地区GMTコーディネーター他4名をお迎えして行われたもので、当日は4〜7R各クラブの三役・第一副会長・GMT委員長が多数参加されておられました。セミナー内容は会員増強と退会防止(特にクラブ周年行事終了後)から始まり、会員増強を阻む要因、会員増強の現状、これからの会員増強手法、また各地区での具体的な取り組みの説明がありました。その中で、元地区ガバナーの方の言葉が特に印象に残りましたのでご紹介させていただきます(写真参照)。今後の萩LCの例会づくり、例会のリニューアル、「あなたのクラブ、あなたのやり方で!」等、色々勉強になった有意義なセミナーでした。
幹事 中屋 正浩

6リジョン新会員研修会

6リジョン新会員研修会

6リジョン新会員研修会が、1月18日(土)に地区常任名誉顧問の竹下雅雄氏を講師にお迎えして美祢市のサンワーク美祢で行われた。竹下氏は、ライオンズクラブ国際協会(LCI)組織と336-D地区6Rについて説明された。会員は、クラブでの活動の輪を広げるために名刺とライオンズクラブの手帳を持つことを勧められた。会員数は、少子高齢化の中で減少しているが、入会したからには、中途半端に退会するのではなく、クラブに継続的に籍を置き自分が納得いくまで活動をすることが大切だと指導された。 馬屋原 務本

入会式1入会式2

新会員紹介

(有)テイクス  専務取締役 田中 和也  座右の銘「初心忘るべからず」
この度は、伝統ある萩ライオンズクラブの一員とさせていただきありがとうございます。また、入会式・懇親会では、厳粛な雰囲気の中で温かく迎え入れていただき、誠にありがとうございました。
仕事の方は、解体業・産業廃棄物のリサイクル業をしております。激動の中、会社を継続発展させるのは至難の業ではありますが、諸先輩方のご指導をいただきながら、背伸びせず、まずは自分の出来る事を真摯にやっていこうと思います。なにぶん未熟な私ではありますが、どうぞご指導のほどよろしくお願いいたします。

ヘアドネーション・ピンバッチ贈呈

ヘアドネーション・ピンバッチ贈呈

藤原由佳 ・ 堀永敬臣 ・ 藤井敏
ヘアドネーションは小児がんの放射線治療によって髪を失った子ども達のためにウィッグ(かつら)を作るために髪の毛を寄付する活動です。およそ20名の方のドネーションにより、ひとつのウィッグができます。

PR情報委員会 2月号編集後記

多くの地域で1月11日に行われている「鏡開き」と「鏡割り」は、正月に供えた鏡餅を下げて食べる行事のことで江戸時代の武家社会で、男子は具足に供えた具足餅、女子は鏡台に供えた鏡餅を手や木槌で割って食べることで、一族の健康と繁栄を祈る儀式のことを言います。
では「鏡開き」と「鏡割り」どちらもよく聞く言葉ですが違いはなんでしょうか?
答えは、基本的には同じ意味とされています。本来は「鏡餅を割る」ので「鏡割り」ですが、「割る」が忌み言葉として縁起の良い席にふさわしくないため、 「開く」に言い換えられたのが「鏡開き」です。
さて一方で、結婚式や企業のパーティーなどで、日本酒の樽のふたを木槌で割るのも「鏡開き」と呼びますが、これは日本酒の樽の蓋を「鏡」と呼ぶからだそうで、こちらも「鏡割り」なんですが、お祝いの場では鏡餅と同様に「割り」を避けて「鏡開き」と言われています。
鏡餅と日本酒、どちらの場合でも使う「鏡開き」「鏡割り」。私たちが目にするのは、だいたいお祝いごとの席なので、「鏡開き」と言っておけば間違いなさそうですね。 PR情報委員 藤津 新也

2019年2月







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